スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

天使と悪魔。

ダン・ブラウン原作、天使と悪魔の映画を見てまいりました。
小説で読んでるので、話の筋はわかってるしダヴィンチコードよりこっちのほうが好きなのでどうなのかな~と思ったら、、、まぁ可もなく不可もなく。
良くも悪くも想像通り。

「宗教には欠点がある。なぜなら人間には欠点があるからな。」

この言葉は言いえて妙。
手段と目的の混同。
純粋な狂気。

小説読んでない人は見たら楽しいかも。



気付いたんだけど、自分は映画館で迫力ある映像や音響よりも、家で気になったところを巻き戻してみたりとか自分のペースでみるのが性にあってるかも。
テレビよりも本のが好きだし。


人の決めたペースやルールに振り回されるってのが嫌みたい。


わがまま!!!
関連記事

テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

tag : 天使と悪魔 ダン・ブラウン

コメントの投稿

Secret

コメントありがとうございます

ダヴィンチコードはたしかに前知識がないとわかりづらいですよね。
キリスト教徒なら別だけども、そういう知識を常識として持っていない人には解説が必要だと思います。

本をすでに読んでるなら、DVDでいいかも。
まずこの「天使と悪魔」というタイトルが秀逸ですね♪

本はどちらも面白かったけど、私も「天使と悪魔」の方が好きです♬
ダヴィンチコードは映画観に行きましたが、本読んでないと分からないんじゃないかな??というような感じでいまいちだった気がします。。
天使と悪魔はDVDで観てみようかしら^^
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
最近の記事
来訪者
見学者
現在の閲覧者数:
読書感想文
ブログ内検索
プロフィール

大友隆史

Author:大友隆史
日本を人種のサラダボウル化して、より面白い国にしたい。サッカーとお酒にはうるさい。保険には普通の人より少しだけ詳しい。たまにベース弾き。

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

つぶやき
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。